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 【ワシントン共同】米国防総省は3日、西アフリカで感染が拡大するエボラ出血熱対策を強化するため現地に派遣する米軍の規模について、最大で約4千人とする方針を明らかにした。これまでの約3千人から千人の増派となる。カービー報道官が記者会見で発表した。

共同通信