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 【ネピドー共同】ミャンマーで13日に開かれる東アジアサミットで、議長声明とは別に、エボラ出血熱への対策強化をうたった共同声明を採択する方向で関係国が調整していることが8日、分かった。共同通信が入手した声明案は、西アフリカを中心に流行するエボラ熱の感染拡大に危機感を共有。感染国への支援や、検疫など水際対策でサミット参加国の緊密な連携を掲げている。

共同通信