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 厚生労働省は27日夜、エボラ出血熱が流行している西アフリカに滞在し、東京・羽田空港に同日午後に到着した40代男性に発熱の症状があり、感染が疑われる患者として新宿区の国立国際医療研究センターに搬送したと発表した。

共同通信