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 地下鉄サリン事件のサリンを製造した殺人罪などに問われて一、二審で死刑とされ、オウム真理教事件の刑事裁判で最後となった元幹部遠藤誠一被告(51)の上告審判決で、最高裁第1小法廷(金築誠志裁判長)は21日、被告側の上告を棄却した。死刑が確定する。1995年3月の教団への強制捜査から約16年8カ月を経て、189人が起訴された一連の裁判が事実上全て終結した。

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共同通信