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 地下鉄サリンや松本サリンなどオウム真理教による8事件の被害者や遺族に給付金を支払う救済法の申請期限が1カ月後に迫っているのを受け、警視庁は17日、東京・銀座で、早期申請を呼び掛けるチラシを配布。警視庁によると、給付金は被害に応じて10万~3千万円が支払われることになっており、申請期限は12月17日。これまで対象者の約8割にあたる約2300人に総額約10億6780万円の給付金が支払われている。

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共同通信