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 気象庁は1日、南極上空の「オゾンホール」の面積が9月16日に今年最大になったと発表した。2003年以降10年間の平均と同程度だが、南極大陸の面積の約1・7倍に相当し、規模の大きい状態が続いているという。

共同通信