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 【ジャカルタ共同】オバマ米大統領は10日、世界最多のイスラム教徒人口を擁するインドネシアの首都ジャカルタで演説し、イスラム世界と米国との関係改善を実現するには、双方の「寛容さ」が必要だと強調。またG20の一員に成長したインドネシアを実例として、経済発展と民主主義は両立できると訴えた。オバマ氏は、幼少期を過ごしたジャカルタで「人種や宗教の違いは乗り越えられる」ことを学んだと指摘。

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共同通信