外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ニューヨーク共同】オリンパスの損失隠し問題で、不透明な資金の流れを指摘して社長を解任された取締役のマイケル・ウッドフォード氏は11月30日、自らがトップに復帰するため、多数の株主の賛同を求める委任状争奪戦(プロキシファイト)を仕掛けることを明らかにした。近くオリンパスに臨時株主総会の開催を要求する考えで、ロイター通信によると来年2月までの開催を求める。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信