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 8日の東京株式市場は、オリンパスが有価証券に関する損失計上を先送りしていたと発表したことを受けて投資家心理が冷え込み、日経平均株価(225種)は続落。終値は前日比111円58銭安の8655円51銭と、3営業日ぶりに8600円台に下落。全銘柄の値動きを示すTOPIXは12・42ポイント安の738・03。イタリアの債務状況に焦点が移った欧州財政問題への懸念も強く、金融株や輸出関連株が売られた。

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共同通信