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 オリンパスの損失隠し問題で、東京地検特捜部と証券取引等監視委員会が、菊川剛前会長兼社長ら3人の旧経営陣について、同社が設置する第三者委員会の調査終了をめどに任意で事情聴取する方針を固めたことが16日、関係者への取材で分かった。特捜部は近く経理担当者ら同社の関係者から事情聴取。その後、3人のうち森久志前副社長への聴取を先行させ、損失隠しの経緯や手法などを把握するとみられる。

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共同通信