外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 損失隠しで財務基盤が大きく悪化したオリンパスが1千億円規模の増資に向けて検討に入ったことが20日、分かった。既に複数の証券会社に資金調達の仲介を依頼、本格的な準備に着手しており、来年1月をめどに具体策の取りまとめを目指す。増資の引受先は、製造業や金融機関などを想定しており、富士フイルムホールディングスやソニー、テルモなどが関心を示している。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信