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 【カイロ共同】エジプトのモルシ大統領が自らに強権を付与する改正憲法令を出したことに反発する市民らが4日、カイロの大統領宮殿前に集結、バリケードを突破したため、鎮圧を図る警官隊側が催涙ガス弾を使用した。負傷者は出ていないもよう。AP通信などによると、デモ隊は約1万人に上り、15日に行われる新憲法案の国民投票中止を求めたほか「モルシは去れ」と退陣を要求した。

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共同通信