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 【パリ共同】スペインの国立研究協議会は11日までに、紀元前44年に古代ローマの軍人・政治家カエサル(ジュリアス・シーザー)が暗殺された正確な場所を特定したと発表した。フランス公共ラジオなどが伝えた。同協議会の研究チームは、ローマ中心部のトッレ・アルゼンティーナ広場で幅3m、高さ2mの構造物を発見。カエサルの養子で後継者のアウグストゥスが、暗殺場所を示すために建てさせたものだとしている。

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共同通信