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 【ハバナ共同】暗殺されそうになった回数が最も多い人物として、キューバのカストロ前国家評議会議長がギネスブックに掲載されることが決まった。キューバのメディアが15日、伝えた。病気療養のため議長職を暫定委譲して一線を退いた2006年までに、638の暗殺計画があったとしている。大半が米中央情報局によるもので、ライフルによる狙撃のほか、靴に爆弾を仕掛けたり、葉巻に毒物を仕込んだりする計画があった。

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共同通信