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 【トリポリ共同】リビアの統治主体「国民評議会」軍幹部は19日、最高指導者だったカダフィ大佐の次男セイフイスラム氏をリビア南部で拘束したと述べた。同氏は大佐の有力後継者とされ、拘束によりカダフィ派がセイフイスラム氏を軸に再結集する可能性はなくなった。内戦からの復興を進めるリビアにとって、治安安定に向けた好材料となる。

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共同通信