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 【ニューヨーク共同】23日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、リビアのカダフィ大佐が死亡する直前まで行動を共にしていた側近のインタビューを掲載、大佐は逃亡生活に疲れ切っていたと報じた。同紙によると、側近は治安部隊幹部マンスール・ダオ・イブラヒム氏で、大佐の信頼が厚かった。大佐は出身地シルトでの逃亡生活に耐えられなくなり、周囲に「なぜ電気が切れているのか」「なぜ水がない」と迫ることもあったという。

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共同通信