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 【北京共同】国際刑事裁判所(ICC)のモレノオカンポ主任検察官は29日、ICCが「人道に対する罪」で逮捕状を出している死亡したカダフィ大佐の次男セイフイスラム氏が、仲介者を通じ「無罪」を主張していることを明らかにした。訪問先の北京でロイター通信に語った。モレノオカンポ氏は、ICCがセイフイスラム氏と間接的に接触したことを認め、同氏が無罪になったとしても自身がどうなるのか強く懸念していると語った。

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共同通信