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 カンボジア北西部のアンコール遺跡群から約30キロ離れた場所に、古代クメール王朝が8~9世紀に築いた首都の遺跡を見つけたと筑波大が参加する国際研究チームが28日、発表した。密林に覆われた幻の古代都市の全容を明らかにする成果という。遺跡は、王朝の最も初期の首都「マヘンドラパルバタ」とされ、これまで点在するれんが造りの寺院などが確認されていたが、都市が実在するかは謎だった。

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共同通信