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 【バルセロナ共同】ローマ法王ベネディクト16世はスペイン・バルセロナを訪問し、7日、建築家ガウディの代表作である大聖堂サグラダ・ファミリア(世界遺産)の献堂式ミサを行った。同ミサはバチカンが新建築の施設を教会として公認する儀式で、大聖堂は1882年の着工以来、130年近くかけ、ようやく正式に教会として認められたことになる。大聖堂は内戦や資金不足などで何度も工事が中断。なお未完成。

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共同通信