外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 来年の世界陸上選手権(大邱=韓国)代表選考会を兼ねた福岡国際マラソンは5日、福岡市の平和台陸上競技場発着で行われ、北京五輪銀メダルのジャウアド・ガリブ(モロッコ)が2時間8分24秒で初優勝した。日本人トップは同五輪長距離代表の松宮隆行(コニカミノルタ)で2時間10分54秒で3位に。一般参加の高田千春(JR東日本)と今井正人(トヨタ自動車九州)が4、5位で続いた。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信