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 個人向け金融市場が急速に冷え込んでいる。日本貸金業協会が17日発表したカード利用などによる、10月のクレジットカード・信販会社の消費者向け貸し付け(無担保、住宅向け除く)の残高は、前年同月比19・2%減の4兆1320億円と、ここ1年間で約1兆円減った。新規貸付額も50・1%減と過去最大の減少率を記録。消費者金融の貸し付け(同)残高も24・5%減、1兆1千億円近く減った。規制強化が影響。

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共同通信