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 【ローマ共同】ギリシャ議会で23日に2回目の大統領選出投票が行われるのを前に、サマラス首相は21日、連立与党候補への支持拡大を目指し、欧州連合(EU)などとの金融支援交渉が終了すれば、2016年6月の議会任期満了を待たずに「15年末に総選挙を行うことも考えられる」との譲歩案を野党側に示した。

共同通信