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 【ワシントン共同】米大統領選の民主党候補クリントン前国務長官(68)が長官時代の私用メール問題で「私が誠実だと連邦捜査局(FBI)も認めた」と“強弁”し、批判が再燃している。「結束は力」を訴えた党大会の効果で支持率は上昇したが、好感度は低調。共和党候補のトランプ氏(70)と対決する本選まで約3カ月。不信感払拭の道は険しい。

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共同通信