外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ワシントン共同】クリントン前米国務長官(65)は23日までに、米誌ニューヨークのインタビューで、2016年の次期大統領選出馬を検討していることを認めた。同時に「急いではいない」と述べ、状況を慎重に見極めた上で最終決断する考えを強調した。民主党内で圧倒的な支持率を保つクリントン氏が、次期大統領選に対するさまざまな思いを吐露したのは初めて。

共同通信