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 【ワシントン共同】米NBCテレビなどは12日、次期米大統領選の共和党候補指名争いの世論調査で、元ピザチェーン経営のケイン氏が支持率27%で首位に立ったと発表した。ロムニー前マサチューセッツ州知事が23%で2位、テキサス州のペリー知事は16%で3位。主要世論調査でケイン氏がトップになったのは初めて。しかし同日発表されたロイター通信などの調査ではロムニー氏が23%で首位、ケイン氏は19%で2位。

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共同通信