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 【カプルン共同】2000年に日本人10人を含む155人が死亡したオーストリアのケーブルカー火災事故から丸10年を迎えた11日、現場の同国中部カプルンで犠牲者の追悼式が行われ、日本を含む各国の遺族が集まった。遺族らは、事故後に廃止されたケーブルカーの鉄橋を望む場所にあり、155人全員の名前が記された慰霊館で祈りをささげた。日本人遺族は米国で損害賠償請求訴訟を続けている。

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共同通信