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ゴラン高原で30人超死亡

 【カイロ共同】英国に拠点を置くシリア人権監視団によると、イスラエルが占領しているシリアのゴラン高原の非武装地帯で、シリア軍と反体制派の戦闘により、9日までの約1週間で計30人以上が死亡した。自衛隊が参加する国連兵力引き離し監視軍(UNDOF)への被害はないという。監視団によると、現地では約2週間前から戦闘が続き、双方が迫撃弾を使用している。

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