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 ハイブリッド車などのハイテク機器に欠かせないレアアース(希土類)を、サケの白子を用いて、鉱石から効率的に分離・回収する手法を、広島大とアイシン・コスモス研究所(愛知県刈谷市)の研究グループが発見した。東京で開催中の「国際資源ビジネスサミット」で17日、発表した。研究グループの高橋嘉夫広島大教授(環境化学)は「大部分が捨てられている白子を使えば、低コストで環境にもやさしい」と話している。

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共同通信