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 【ベルリン共同】サッカーの2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選B組で28日、6大会連続の本大会出場を狙う日本が得失点差の首位に浮上した。タイに4―0で快勝して勝ち点16、得失点差9に。イラクを1―0で下したサウジアラビアが勝ち点16、得失点差8となり、逆転した。オーストラリアが勝ち点13で3位につける。

共同通信