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 広州アジア大会第14日は25日、サッカー男子の日本は決勝でアラブ首長国連邦(UAE)に1―0で勝ち、女子に続いて初優勝を飾った。陸上の女子200mで福島千里が23秒62で優勝し、日本女子で初めて100mとの2冠を達成した。女子やり投げの海老原有希は61m56の日本新で金メダルを獲得した。男子200mの藤光謙司は2位だった。ソフトボール女子の日本は準決勝で台湾に勝って銀メダル以上を確定。(共同)

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共同通信