【ロサンゼルス共同】米財務省は9日、メキシコ麻薬密売組織の「看板役」を担っているとして、サッカー・メキシコ代表のラファエル・マルケス選手を、米独自制裁の対象に指定したと発表した。米国内の資産凍結や米企業との取引停止が科される。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。