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 経営再建中のシャープが、韓国のサムスン電子から出資を受け入れ、資本・業務提携する方向で最終調整に入ったことが5日分かった。月内にも第三者割当増資を行い、出資額は100億円程度、出資比率は約3%とする方向。6日に発表する見通し。財務体質を強化するとともに、シャープの主力製品である液晶パネルをサムスンに長期的に供給するなどの業務提携を結ぶことで業績向上を図る狙いがある。

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共同通信