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 広州アジア大会第11日の22日、フェンシングの男子サーブル団体は準決勝で日本が中国に敗れ、銅メダルだった。レスリングの男子グレコローマンスタイル74キロ級は鶴巻宰(自衛隊)が決勝進出を決め、銀メダル以上を確定させた。96キロ級の北村克哉(ドン・キホーテ)は2回戦で敗れた。陸上の男子1500mで村上康則(富士通)が決勝に進出。アーチェリーの男子団体は準々決勝で日本敗退。(共同)

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共同通信