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 経営再建中のシャープが、高橋興三副社長(58)を社長に昇格させるトップ人事を固めたことが13日、明らかになった。奥田隆司社長(59)は代表権のない会長となり一線から退く。片山幹雄会長(55)は退任する。主力取引銀行から新たに1500億円の融資枠を設定してもらう追加支援も決まったことから、経営陣を刷新して再建を急ぐ。2014年3月期連結決算の純損益が50億円前後の黒字予想となることも分かった。

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共同通信