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 経営再建中のシャープが、資本・業務提携した韓国のサムスン電子との協力関係を拡大し、冷蔵庫や洗濯機などの白物家電を供給する検討に入ったことが11日、分かった。シャープがサムスンのブランドで生産して製品を供給する「相手先ブランドによる生産(OEM)」にする。シャープはサムスンの知名度を生かして韓国などで白物家電の販売を拡大につなげる。シャープの技術を活用して事業を多角化したいサムスンと利害が一致した。

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共同通信