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 経営再建中のシャープが、2012年度下半期(12年10月~13年3月)の連結営業損益の黒字化を達成する見通しとなったことが19日分かった。液晶パネルの長期供給契約を結んだ韓国サムスン電子からの受注が増加したことが貢献した。12年度下半期の営業黒字化は金融機関が支援の条件としていた。今後は、もう一つの条件である14年3月期通期の純損益の黒字化が焦点となる。

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共同通信