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 経営再建中のシャープは1日、2013年3月期の連結純損失が過去最大の4500億円になる業績予想修正を正式発表した。2年連続の巨額損失となり、決算短信に「継続企業の前提に関する重要な疑義」があると記載、事業を続けられなくなる懸念があることを認めた。希望退職募集や賃金削減、資産売却といった再建策を着実に実行すると強調。「継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められない」とした。

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共同通信