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 【カイロ共同】内戦が続くシリアで先月、ポリオ(小児まひ)の感染が確認された。シリアでは多数の市民が戦火を逃れて国内外に避難。ポリオは感染力が強いため、国連児童基金(ユニセフ)などは「早急な対策が必要」として同国内で子どもへの大規模な予防接種を6日までに開始。難民が流出した周辺国でもキャンペーンに乗り出した。

共同通信