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 【カイロ共同】反政府デモの弾圧を続けるシリアに対し、アラブ連盟が弾圧中止と監視団受け入れを求めた25日の期限が過ぎた。シリアは強硬姿勢を崩しておらず、合意が得られなければ連盟は26日にも会合を開いて経済制裁を協議する。シリア軍は25日、前日に軍部隊が襲撃され死者が出たとして、反乱行為に対し「邪悪な手は全て切り落とす」と徹底鎮圧を宣言する声明を発表した。

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共同通信