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 【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会は21日、緊急会合を開き、シリアの首都ダマスカス近郊グータなど数カ所で化学兵器が使われ1300人以上が死亡した疑いが持たれている問題について協議した。各国は強い懸念を示し、いかなる化学兵器使用も国際法違反となるとの意見で一致した。8月議長国アルゼンチンのペルセバル国連大使が発表した。

共同通信