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 【ブリュッセル共同】ロイター通信は8日、シリア化学兵器廃棄の詳細計画策定をめぐり、米国とロシアが化学物質の大部分を年内にシリアから運び出す一方、全廃の目標期限を2014年半ばから年末へ先延ばしにする案を、化学兵器禁止機関(OPCW、本部オランダ・ハーグ)に示したと報じた。

共同通信