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シリア北部で爆発、31人死亡

 【カイロ共同】内戦が続くシリア北部の中心都市アレッポ郊外で18日夜、地対地ミサイルによるとみられる爆発があり、少なくとも31人が死亡した。英国を拠点とするシリア人権監視団が19日、明らかにした。31人のうち14人が子どもで、5人は女性という。死者はさらに増える可能性がある。一方、国営シリア・アラブ通信によると、首都ダマスカスの大統領宮殿の南壁近くで19日、迫撃砲による2回の爆発があった。

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