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 【カイロ共同】シリアのアサド政権による反体制デモ弾圧の停止を求めるアラブ連盟の監視団が27日、シリアで調査活動を始めた。シリアで3月にデモ弾圧が始まった後、外国の調査が入るのは初めて。監視団は、最も激しい弾圧が伝えられる西部の主要都市ホムスを訪問した。政権側が、攻撃現場の訪問や被害者との面会など自由な活動を認めるかどうかが焦点だが、反体制派からは疑問視する声が強い。

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共同通信