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 【イスラマバード共同】シリア政府が1980年と02年に、パキスタンの「核開発の父」と呼ばれ、北朝鮮を含む核拡散ネットワークを構築したカーン博士に核開発の協力を求めて接触していたことが分かった。国際原子力機関は今年5月、シリアが核開発を行っていた重大な疑いがあると警告し、シリアは疑惑を全面否定していた。カーン氏がシリアからの協力要請について明らかにしたのは初めて。

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共同通信