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 【カイロ共同】シリアの首都ダマスカス近郊グータで化学兵器攻撃により多数の市民が死亡したとされる疑惑で、国連調査団は26日、初めて現場周辺地域に入り調査を開始、被害者や医師らから聞き取りなどを行ったほか、犠牲者の遺体から血液などの試料を採取した。ロイター通信が伝えた。一方、国連報道官によると、現場に向かっていた調査団の車列の先頭車両が複数回銃撃を受けた。負傷者はなかった。

共同通信