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 【カイロ共同】シリアの首都ダマスカスのパレスチナ人難民キャンプにあるモスク(イスラム教礼拝所)の指導者が18日までに、内戦による食料不足を理由に、犬や猫、ロバの食用を認める宗教見解を出した。中東の衛星テレビ、アルアラビーヤなどが報じた。

共同通信