外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【カイロ共同】内戦中のシリアの首都ダマスカス近郊で化学兵器が使われた疑惑で、国際緊急医療援助団体「国境なき医師団」は24日、支援をしているダマスカス周辺の3病院の情報として、神経毒性物質が原因とみられる症状で約3600人が手当てを受け、うち355人が死亡したとの声明を出した。この攻撃の被害者に関する医療関係団体の集計は初めて。

共同通信