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 東京都港区のマンションで2006年、都立高2年の市川大輔さん=当時(16)=がエレベーターに挟まれ死亡した事故で、適切な保守管理を怠ったとして業務上過失致死罪に問われた製造元シンドラーエレベータの元幹部ら2人は11日、東京地裁(吉村典晃裁判長)の初公判で無罪を主張した。公判前整理手続きが鑑定のやり直しなどで長期化。発生から約6年9カ月を経て、刑事責任の審理がようやく始まった。

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共同通信