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 【ジャカルタ共同】インドネシア・ジャワ島中部のムラピ山(2968メートル)で4日深夜から5日未明に起きた大規模な噴火と火砕流で、国家災害対策局は5日午後、死亡したのは64人で、10月26日の噴火開始以来の死者は計122人となったことを明らかにした。ユドヨノ大統領は5日、軍旅団の被災地派遣や、ムラピ山に近いジョクジャカルタの大統領宮殿で執務を行う方針を明かした。

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共同通信