外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【リュブノ(スロベニア)共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子は16日、スロベニアのリュブノで個人第13戦を行い、総合首位に立つ16歳の高梨沙羅が優勝、今季7勝目を挙げ、複合の荻原健司とジャンプ男子の葛西紀明の6勝を抜き、W杯の日本選手シーズン最多勝利数となった。通算は8勝目で10日の蔵王大会に続いて3連勝。総合2位のサラ・ヘンドリクソン(米国)が2位。茂野美咲は16位。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信